支援総額
目標金額 760,000円
- 支援者
- 60人
- 募集終了日
- 2014年11月3日
北部タイはこんなところ
北部タイは照葉樹の森が続く山岳地帯です。そこに多くの山岳少数民族が住み暮らしています。多くは長い歴史をかけて中国雲南省からビルマを経てやってきました。タイは、タイ人がメジャーな民族ですから、彼らは後発組です。
そのひとつの少数民族のラフ族の村にローチョ村があります。タイにやってきた後発組である彼らは、消費地に近い便利な平場には住めません。敵にも襲われない標高1200メートルほどの高い山の森の奥に住んでいます。
その村の出身のダイエーさんとは深いつながりがあります。ほぼ35年前、ダイエーさんから、焼畑ではない、常畑農業の勉強をしたいと私たちに相談があり、以来、ずっと協力やら交流が続いてきています。
ローチョ村は、近くの平場の町メタムからは徒歩で6時間あまり、車でも1時間はかかります。チェンマイまではおよそ車で半日かかります。山に登る道は急で4輪駆動のトラックに乗って行きます。今は道がかなり舗装されてきていますが、それでも雨季は大変です。
リターン
3,000円
・サンクスメール
・ローチョ村絵葉書セット(村の生活文化を紹介する絵葉書5枚セット)
- 申込数
- 35
- 在庫数
- 制限なし
10,000円
・サンクスメール
・ローチョ村絵葉書セット
・「北タイの焼畑とラフ族・ローチョ村」小松光一著:中国雲南省からビルマを経て移り住んでいる山岳少数民族、ラフ族の歴史や、焼畑をやめアグロフォレストリーに取り組むローチョ村についての冊子
・森のコーヒー1袋(ローチョ村の森で育ったコーヒー、フェアトレード商品200g入り、コーヒーは、豆 or 粉)
- 申込数
- 46
- 在庫数
- 制限なし
3,000円
・サンクスメール
・ローチョ村絵葉書セット(村の生活文化を紹介する絵葉書5枚セット)
- 申込数
- 35
- 在庫数
- 制限なし
10,000円
・サンクスメール
・ローチョ村絵葉書セット
・「北タイの焼畑とラフ族・ローチョ村」小松光一著:中国雲南省からビルマを経て移り住んでいる山岳少数民族、ラフ族の歴史や、焼畑をやめアグロフォレストリーに取り組むローチョ村についての冊子
・森のコーヒー1袋(ローチョ村の森で育ったコーヒー、フェアトレード商品200g入り、コーヒーは、豆 or 粉)
- 申込数
- 46
- 在庫数
- 制限なし

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